「がんばった先に、理想の未来があるなら、がんばる価値がある」
それは誰もが頭では分かっていること。
でも途中で逃げたり、「できない理由」を探したりしてしまうと、“逃げ癖”がつき、自分を信じられなくなっていきます。

自信とは「自分を信じる力」
自信とは、“自分との約束を守る力”でもあります。
反対に、自分に嘘をついてばかりいると、「どうせまたできない」と自分を疑うようになってしまいます。
これが、“自信がない”という状態です。
行動を続ければ、自信は育つ
自信は最初からあるものではありません。
「決めたことをやり遂げる」ことで、少しずつ自分を信じられるようになり、自信が育っていきます。

ここに参加したあなたは、もう行動を始めている
この場に参加しているということは、すでに「変わりたい」「やると決めた」と行動に移している証拠です。
その一歩を、継続という形で実らせていきましょう。
小さな目標から、積み重ねよう
最初は大きなことを目指さなくてOK。
「今日は食事写真を忘れずに撮る」「今日は8,000歩を目指す」など、達成しやすい小さな目標を設定しましょう。
小さな成功体験が、“自信”と“成果”の土台になります!